PC用スピーカー 4 ― 2021年11月27日
今までは「Panasonic SA-XR10」をPC用アンプとして使っていましたが、「Panasonic SU-XR700」に交換しました。
「SA-XR10」はサブウーハー用のアンプを内蔵していたので重宝しておりましたが、入力端子が少なく HDMI等のデジタル入力が無いので使いずらいところもあり「SU-XR700」に交換し、サブウーハーは取り外しました。
今まで使っていたスピーカー「FOSTEX GSV8(ユニットは DIY AUDIO SA/F80AMGに交換)」は、机の両サイドサイドに置きサイドスピーカーとして接続しました。
机の幅は180cmあるので、サイドスピーカーの広がりは十分かと思います。
パソコンとアンプの接続はアナログ接続(LINE-OUT→LINE-IN)でしたが、「FX-AUDIO FX-D03J」を購入しデジタル接続(USB→COAXIAL)に変更しました。
そして新たにユニバーサルプレーヤーの「Pioneer BDP-LX58」も設置(HDMI接続)しました。
これで ニアフィールド 4chミニシアターになりました。
SACD・DVD・オンライン動画配信など多くのメディアが高音質で再生できるので、楽しくなってきました。
メインシステムや AVシステムで視聴する機会が減るかもしれません。
「こんな感じになりました」という全景写真を載せたい気持ちもあるのですが、机の上や周囲がゴチャゴチャと散かり放題でとてもお見せできる状態ではないので(前回の写真が精一杯)、漫画を描きました。
「SA-XR10」はサブウーハー用のアンプを内蔵していたので重宝しておりましたが、入力端子が少なく HDMI等のデジタル入力が無いので使いずらいところもあり「SU-XR700」に交換し、サブウーハーは取り外しました。
今まで使っていたスピーカー「FOSTEX GSV8(ユニットは DIY AUDIO SA/F80AMGに交換)」は、机の両サイドサイドに置きサイドスピーカーとして接続しました。
机の幅は180cmあるので、サイドスピーカーの広がりは十分かと思います。
パソコンとアンプの接続はアナログ接続(LINE-OUT→LINE-IN)でしたが、「FX-AUDIO FX-D03J」を購入しデジタル接続(USB→COAXIAL)に変更しました。
そして新たにユニバーサルプレーヤーの「Pioneer BDP-LX58」も設置(HDMI接続)しました。
これで ニアフィールド 4chミニシアターになりました。
SACD・DVD・オンライン動画配信など多くのメディアが高音質で再生できるので、楽しくなってきました。
メインシステムや AVシステムで視聴する機会が減るかもしれません。
「こんな感じになりました」という全景写真を載せたい気持ちもあるのですが、机の上や周囲がゴチャゴチャと散かり放題でとてもお見せできる状態ではないので(前回の写真が精一杯)、漫画を描きました。
PC用スピーカー 3 ― 2021年11月22日
スピーカーを机上のPC用液晶画面(23型)の横に設置しました。
音はダブルバスレフらしい低音が出ており、ド迫力や圧力という低音は無理だがサブウーハーは無くてもそれなりに聴ける音になっています。
中高音は純マグネシウム振動板特有の瑞々しい音で、メインシステムで聴くと結構生意気な音がします。
「シングルバスレフと同程度の容積でダブルバスレフにしたらどうなるか?」という実験で作った箱でしたが、やはり同程度の容積では無理があったようでしたが、今回スピーカーユニットをサイズダウン(10cm→8.5cm)することでかなり良い結果になったと思うので、1.5倍程度の容積なら行けるように感じています。
で、さっそく DVDの「アマデウス」を視聴しました。
「ちょっと確認」のつもりでしたが、結局最後まで見てしまいました。
音はダブルバスレフらしい低音が出ており、ド迫力や圧力という低音は無理だがサブウーハーは無くてもそれなりに聴ける音になっています。
中高音は純マグネシウム振動板特有の瑞々しい音で、メインシステムで聴くと結構生意気な音がします。
「シングルバスレフと同程度の容積でダブルバスレフにしたらどうなるか?」という実験で作った箱でしたが、やはり同程度の容積では無理があったようでしたが、今回スピーカーユニットをサイズダウン(10cm→8.5cm)することでかなり良い結果になったと思うので、1.5倍程度の容積なら行けるように感じています。
で、さっそく DVDの「アマデウス」を視聴しました。
「ちょっと確認」のつもりでしたが、結局最後まで見てしまいました。
PC用スピーカー 2 ― 2021年11月21日
バッフル板は前面の10本のネジを外すことで、取外しできるようにしていたので、バッフル板の交換は容易です。
で、新たに12mm厚の MDFで MG850用のバッフル板を作成した。
本当は 15mm厚にしたかったのですが、近所のホームセンターに15mm厚のMDFが無く、仕方なく12mm厚にしました。
メインスピーカーを仕上げた時に使用したラッカースプレーが残っていたので、それで仕上げまで行った。
バッフル板以外の仕上げは、後日カッティングシートを貼る予定。
見た目は、箱とユニットのサイズ的なバランスが良く、とてもカッコ良くできたと思う。
取り付けたユニットは、中古(未使用らしい)で入手した FOSTEX MG850ですが、1本は振動板全体が真っ黒に変色していました。
もう一本はセンターキャップのみ黒く変色しており、左右で状態が異なっていますが、音には影響は無さそうなので特に気にしていません。
それにしても、FOSTEXはもう純マグネシウム振動板のスピーカーユニットは販売しないのでしょうか?
こんなにスバラシイ音を出すスピーカーユニットなのに出さないなんて勿体ない。
経年変化で黒く変色すると、メーカーとしてはクレーム対応などが大変なのかもしれません。
変色しても音には影響が無いのであれば、変色がわからないように初めから黒にしちゃえばいいのではないかしら。
そんな誤魔化しじゃダメか?
で、新たに12mm厚の MDFで MG850用のバッフル板を作成した。
本当は 15mm厚にしたかったのですが、近所のホームセンターに15mm厚のMDFが無く、仕方なく12mm厚にしました。
メインスピーカーを仕上げた時に使用したラッカースプレーが残っていたので、それで仕上げまで行った。
バッフル板以外の仕上げは、後日カッティングシートを貼る予定。
見た目は、箱とユニットのサイズ的なバランスが良く、とてもカッコ良くできたと思う。
取り付けたユニットは、中古(未使用らしい)で入手した FOSTEX MG850ですが、1本は振動板全体が真っ黒に変色していました。
もう一本はセンターキャップのみ黒く変色しており、左右で状態が異なっていますが、音には影響は無さそうなので特に気にしていません。
それにしても、FOSTEXはもう純マグネシウム振動板のスピーカーユニットは販売しないのでしょうか?
こんなにスバラシイ音を出すスピーカーユニットなのに出さないなんて勿体ない。
経年変化で黒く変色すると、メーカーとしてはクレーム対応などが大変なのかもしれません。
変色しても音には影響が無いのであれば、変色がわからないように初めから黒にしちゃえばいいのではないかしら。
そんな誤魔化しじゃダメか?
PC用スピーカー 1 ― 2021年11月14日
スピーカーユニットを DIY AUDIO SA/F80AMG(その前は、Visaton FRS8M)に交換した FOSTEX GSV8を PC用スピーカーとしてモニターの両脇に設置して使用しています。
視聴するのは主に YouTubeでそれなりに満足していたが、YouTubeもかなり高音質でアップされているものもあるので、それに対応するためにスピーカーを交換したいと思うようになってきた。
昨年になるが、10cmユニット(FOSTEX FF105W)を使用したダブルバスレフスピーカーを試験的に作ったものがある。
通常ダブルバスレフ型は標準的なシングルバスレフの 2~3倍程度の容積を必要とするが、これをシングルバスレフと同程度の容積にしたらどうなるか?という実験をした時のもので、結果は一応ダブルバスレフの動作はしていて低域側にレンジを広げることはできているが、抜けが悪く詰まったような音になってしまい実験は失敗に終わり、箱はそのまま放置していました。
この箱ぐらいのサイズであればモニター横に置けるスペースはあるので、ユニットを変えて箱を再利用してみようと思い立った。
ユニットを変えたとしても同じ 10cmユニットでは音の改善は望めないと思うので、8cmクラスにサイズダウンすることにして手持ちの中から FOSTEX MG850を選択しました。
MG850は純マグネシウム振動板を使用したスピーカーで、数年前から FOSTEXの純マグネシウム振動板スピーカーの音に嵌まっており、安い中古品を見つけてはコツコツと入手している。
歪感の無い瑞々しい音で、特に視聴ポイントがニアフィールドになる PC用には最適なスピーカーユニットになると思う。
視聴するのは主に YouTubeでそれなりに満足していたが、YouTubeもかなり高音質でアップされているものもあるので、それに対応するためにスピーカーを交換したいと思うようになってきた。
昨年になるが、10cmユニット(FOSTEX FF105W)を使用したダブルバスレフスピーカーを試験的に作ったものがある。
通常ダブルバスレフ型は標準的なシングルバスレフの 2~3倍程度の容積を必要とするが、これをシングルバスレフと同程度の容積にしたらどうなるか?という実験をした時のもので、結果は一応ダブルバスレフの動作はしていて低域側にレンジを広げることはできているが、抜けが悪く詰まったような音になってしまい実験は失敗に終わり、箱はそのまま放置していました。
この箱ぐらいのサイズであればモニター横に置けるスペースはあるので、ユニットを変えて箱を再利用してみようと思い立った。
ユニットを変えたとしても同じ 10cmユニットでは音の改善は望めないと思うので、8cmクラスにサイズダウンすることにして手持ちの中から FOSTEX MG850を選択しました。
MG850は純マグネシウム振動板を使用したスピーカーで、数年前から FOSTEXの純マグネシウム振動板スピーカーの音に嵌まっており、安い中古品を見つけてはコツコツと入手している。
歪感の無い瑞々しい音で、特に視聴ポイントがニアフィールドになる PC用には最適なスピーカーユニットになると思う。
GSV8改修 4 ― 2019年04月09日
一応、完成しました。
サブバッフルは、写真の左側がシルバーの面を表にした場合で、右側がネイビーメタリックの面を表にした場合です。
シルバーだと少々チープな感じになるようなので、ネイビーメタリックの方が良さそう。
ただ、ネット越しだとネイビーメタリックの微妙な色合いが分りにくくなるのが残念です。
保護ネットを固定するネジは、ステンレスのスクリューキャップにしたので、ちょっと高級感が出てイイ感じです。
見た目はだいぶ良くなりましたが、音の方は良くなったなどの変化は特に無いようです。
ユニットを交換してみたい気分になっています。
サブバッフルは、写真の左側がシルバーの面を表にした場合で、右側がネイビーメタリックの面を表にした場合です。
シルバーだと少々チープな感じになるようなので、ネイビーメタリックの方が良さそう。
ただ、ネット越しだとネイビーメタリックの微妙な色合いが分りにくくなるのが残念です。
保護ネットを固定するネジは、ステンレスのスクリューキャップにしたので、ちょっと高級感が出てイイ感じです。
見た目はだいぶ良くなりましたが、音の方は良くなったなどの変化は特に無いようです。
ユニットを交換してみたい気分になっています。
GSV8改修 3 ― 2019年04月07日
5.5mm厚のMDF材でサブバッフルを作りました。
スピーカー取り付け用の穴は 77φにしたので、Tangband などのユニットでも取り付け可能です。
シルバーのラッカーで塗装し、片面にはネイビーメタリックのカッティングシートを貼った。
サブバッフルはバッフル面には接着せず、8本ネジ(スピーカーユニット取り付け用のネジと保護用ネット固定用のネジ)で固定するので取り外しでき、リバーシブルで使えます。
それから、保護ネットの四隅にネジを通す穴をあけて、バッフルと保護ネットの間に高さ10mmの樹脂製スペーサーを入れてネジで固定するようにした。
スピーカー取り付け用の穴は 77φにしたので、Tangband などのユニットでも取り付け可能です。
シルバーのラッカーで塗装し、片面にはネイビーメタリックのカッティングシートを貼った。
サブバッフルはバッフル面には接着せず、8本ネジ(スピーカーユニット取り付け用のネジと保護用ネット固定用のネジ)で固定するので取り外しでき、リバーシブルで使えます。
それから、保護ネットの四隅にネジを通す穴をあけて、バッフルと保護ネットの間に高さ10mmの樹脂製スペーサーを入れてネジで固定するようにした。
GSV8改修 2 ― 2019年04月04日
ブチルゴムのベタベタはシンナーで拭き取ることができた。
ネジ穴は一旦木ダボで埋めて、改めて穴をあけて鬼目ナットを埋め込んだ。
ネジ穴のスパン(対角線)は 85mmにした。
図面上では FRS8Mのネジ穴のスパンは 84mmになっているが、ネジ穴は少し楕円になっているので、85mmでも問題無い。
85mmにすることで、Tangband や FOSTEX などの 多くの 8cmユニットにも適合するようになる。
バッフル面の四隅にもスピーカー保護ネット固定用に鬼目ナットを埋め込んだ。
スピーカー取り付け用の穴は、FE83/87用に 73φぐらいになっており、他のユニットも取り付けることを考慮すると少し広げたいところ。
単純に穴を広げるとネジ穴との間隔が非常に狭くなるので加工が難しくなり、材質が良くないこともあって、割れる可能性もある。
なので、箱自体の穴はそのままとして、サブバッフルを作ります。
ネジ穴は一旦木ダボで埋めて、改めて穴をあけて鬼目ナットを埋め込んだ。
ネジ穴のスパン(対角線)は 85mmにした。
図面上では FRS8Mのネジ穴のスパンは 84mmになっているが、ネジ穴は少し楕円になっているので、85mmでも問題無い。
85mmにすることで、Tangband や FOSTEX などの 多くの 8cmユニットにも適合するようになる。
バッフル面の四隅にもスピーカー保護ネット固定用に鬼目ナットを埋め込んだ。
スピーカー取り付け用の穴は、FE83/87用に 73φぐらいになっており、他のユニットも取り付けることを考慮すると少し広げたいところ。
単純に穴を広げるとネジ穴との間隔が非常に狭くなるので加工が難しくなり、材質が良くないこともあって、割れる可能性もある。
なので、箱自体の穴はそのままとして、サブバッフルを作ります。
GSV8改修 1 ― 2019年04月01日
FOSTEX GSV8は、30年以上前に秋葉原で購入したものだが、何となく愛着があって今でもパソコン用のスピーカーに使用している。
元々付いていたユニットはだいぶくたびれていたので 2年半ほど前に VISATON製 FRS8M に交換している。
この時、ネジ穴が微妙に合わなかったが木ネジを無理やりネジ込んだので、ネジ穴が広がってしまいゆるくなった箇所がある。
ということで、改修してみることにした。
で、とりあえず分解してみました。
スピーカー保護用のネットはブチルゴムで張り付けられており、ネットを外す時にブチルゴムがビロ~~ンと伸びて周囲に付着してベタベタになってしまうことがある。
ブチルゴムではなくネジで固定するように変更した方が良さそうです。
バッフル面に発泡ゴムが張り付けられているが、四隅がブチルゴムでベタベタになっており劣化もしているので、これは破棄です。
ユニット取り付け用のネジ穴はだいぶ広がっていて、使用している木(MDF?)の材質があまりよくないようで、ネジ穴周辺はボロボロ。
これじゃ木ネジはしっかり締まらないと思う。
元々付いていたユニットはだいぶくたびれていたので 2年半ほど前に VISATON製 FRS8M に交換している。
この時、ネジ穴が微妙に合わなかったが木ネジを無理やりネジ込んだので、ネジ穴が広がってしまいゆるくなった箇所がある。
ということで、改修してみることにした。
で、とりあえず分解してみました。
スピーカー保護用のネットはブチルゴムで張り付けられており、ネットを外す時にブチルゴムがビロ~~ンと伸びて周囲に付着してベタベタになってしまうことがある。
ブチルゴムではなくネジで固定するように変更した方が良さそうです。
バッフル面に発泡ゴムが張り付けられているが、四隅がブチルゴムでベタベタになっており劣化もしているので、これは破棄です。
ユニット取り付け用のネジ穴はだいぶ広がっていて、使用している木(MDF?)の材質があまりよくないようで、ネジ穴周辺はボロボロ。
これじゃ木ネジはしっかり締まらないと思う。
PC用スピーカースタンド作成 ― 2016年09月04日
AV用スピーカー作成時に出たスピーカー取り付け穴の抜き板を利用して PC用スピーカーのスタンドを作成した。
作成したと言っても 12mm厚の抜き板を 7枚重ねて接着しただけの簡単なものです。
机に直置きしていたスピーカーを、高さ 8.4cmのスタンドに乗せただけだが、その効果はなかなかのもので、より細かい音が聞こえるようになった。
耳の高さに近付いたことによるものかと思うが、机の上(スピーカーの前)が書類や小物でゴチャゴチャしているので、スピーカーの位置が少し高くなり見通しが良くなった影響が大きいかもしれない。
作成したと言っても 12mm厚の抜き板を 7枚重ねて接着しただけの簡単なものです。
机に直置きしていたスピーカーを、高さ 8.4cmのスタンドに乗せただけだが、その効果はなかなかのもので、より細かい音が聞こえるようになった。
耳の高さに近付いたことによるものかと思うが、机の上(スピーカーの前)が書類や小物でゴチャゴチャしているので、スピーカーの位置が少し高くなり見通しが良くなった影響が大きいかもしれない。
FRS8M 試聴 ― 2016年08月24日
さっそく GSV8 から M800 を外し FRS8M を取り付けた。
ネジ穴の位置は FOSTEX の 8cmユニットより 1~2mmほど内側になるが、木ネジを無理やり締め付けた。
音は適度にメリハリがあり細かい音もよく出ているし、高域もサラリと伸びていて変な張り出しや癖もなく、まさに「きめが細かいナチュラルな音色」でとてもイイです。
マグネットの大きさを見るとバックロードホーン向きかと思ったが、このユニットをバックロードホーンに使ったら大人しい感じになるかもしれない。
いずれにしても、ユニット交換により、どんより曇り空が過ぎ去り晴々とした気持ちになりました。
グラフは、
上が、FRS8M を取り付けた GSV8 単体の特性。
下が、サブウーハーを追加した時の特性。
FE87 や M800 の特性と比べると能率が高く高域までしっかり伸びているのがわかる。
ネジ穴の位置は FOSTEX の 8cmユニットより 1~2mmほど内側になるが、木ネジを無理やり締め付けた。
音は適度にメリハリがあり細かい音もよく出ているし、高域もサラリと伸びていて変な張り出しや癖もなく、まさに「きめが細かいナチュラルな音色」でとてもイイです。
マグネットの大きさを見るとバックロードホーン向きかと思ったが、このユニットをバックロードホーンに使ったら大人しい感じになるかもしれない。
いずれにしても、ユニット交換により、どんより曇り空が過ぎ去り晴々とした気持ちになりました。
グラフは、
上が、FRS8M を取り付けた GSV8 単体の特性。
下が、サブウーハーを追加した時の特性。
FE87 や M800 の特性と比べると能率が高く高域までしっかり伸びているのがわかる。
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