CLUB4020使用のスピーカー作成 4 ― 2020年05月01日
スピーカーユニット CLUB4020とバスレフダクトを取り付けてみました。
写真はバッフルの裏側です。
スピーカーユニットはインナーリングにより 8ケ所のネジで固定します。
デッドマスには鉄製のダンベルのウエイト(500g)を利用していて、スピーカーユニットのマグネット部分に押し付けられています。
スピーカーユニットのフレームは鉄製ですが、この状態でかるくたたいてみるとコツコツと引き締まった音がして、響きはほぼ抑えられています。
バスレフダクトはいつもと同じで塩ビのソケットを利用していて、今回使用したものは呼び径 40の TSユニオンソケット(内径40mm、長さ120mm)ですが、肉厚があり鳴きは少なく、出っ張りは小さいがフランジが付いていて、価格も安いのでバスレフダクトとして利用するにはベストだと思う。
写真はバッフルの裏側です。
スピーカーユニットはインナーリングにより 8ケ所のネジで固定します。
デッドマスには鉄製のダンベルのウエイト(500g)を利用していて、スピーカーユニットのマグネット部分に押し付けられています。
スピーカーユニットのフレームは鉄製ですが、この状態でかるくたたいてみるとコツコツと引き締まった音がして、響きはほぼ抑えられています。
バスレフダクトはいつもと同じで塩ビのソケットを利用していて、今回使用したものは呼び径 40の TSユニオンソケット(内径40mm、長さ120mm)ですが、肉厚があり鳴きは少なく、出っ張りは小さいがフランジが付いていて、価格も安いのでバスレフダクトとして利用するにはベストだと思う。
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