AVアンプの調整 2 ― 2019年10月07日
周波数特性を測定してみました。
(上のグラフ)
高域・低域の出力レベルも合っていて、大きな山や谷も無く、悪くないと思います。
ですが、クロスオーバー付近は耳だけでは判断しにくい部分ですので、測定しながら再調整してみました。
クロスオーバー周波数を変えながら色々調整してみたところ、
・クロスオーバー 500Hz
・オーバーラップ 無し
・高域出力のレベル +3dB
・イコライザ設定 160Hz +3dB
に落ち着いた。(下のグラフ)
クロス付近がよりフラットになったと思います。
レベル差は、ソースによっては「+4dB」のままの方がいいような感じもするので、迷うところです。
(上のグラフ)
高域・低域の出力レベルも合っていて、大きな山や谷も無く、悪くないと思います。
ですが、クロスオーバー付近は耳だけでは判断しにくい部分ですので、測定しながら再調整してみました。
クロスオーバー周波数を変えながら色々調整してみたところ、
・クロスオーバー 500Hz
・オーバーラップ 無し
・高域出力のレベル +3dB
・イコライザ設定 160Hz +3dB
に落ち着いた。(下のグラフ)
クロス付近がよりフラットになったと思います。
レベル差は、ソースによっては「+4dB」のままの方がいいような感じもするので、迷うところです。
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