Bluetooth対応スピーカー作成(4) ― 2016年02月20日
バッフル板を借り止めして周波数特性を測ってみた。
グラフは上から
1.ダクトの穴を塞いで密閉にした場合。
2.ダクトの穴のみの場合。
ダクト長4mmとすると計算上の共振周波数は約210Hzになる。
3.長さ約5cmの塩ビパイプ継ぎ手を取り付けた場合。
計算上の共振周波数は約90Hzになる。
(50Hz以下が上昇しているのはノイズです)
特性的には3番目が良さそうだし、聴感的にも一番イイ感じ。
グラフは上から
1.ダクトの穴を塞いで密閉にした場合。
2.ダクトの穴のみの場合。
ダクト長4mmとすると計算上の共振周波数は約210Hzになる。
3.長さ約5cmの塩ビパイプ継ぎ手を取り付けた場合。
計算上の共振周波数は約90Hzになる。
(50Hz以下が上昇しているのはノイズです)
特性的には3番目が良さそうだし、聴感的にも一番イイ感じ。
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